CAMLYを導入する

その一枚が、
次のお客様を連れてくる。

Camlyは、宿泊施設・クラブ・撮影目的地に置く無人カメラレンタルです。 ゲストの滞在体験を一段引き上げながら、センスのいい一枚がSNSでシェアされることで、 施設の評判と集客につながります。

スタッフ対応
不要
設置スペース
最小限
レベニューシェア
ご相談可能

こんなお悩みありませんか?

スマホだけでは、その瞬間を撮りきれない。

SNS映えする瞬間なのに、スマホではうまく撮れない

暗い店内や夜景、動きのあるシーンでは満足のいく写真が残しにくく、滞在の満足度に影響します。

貸出用カメラを自前で用意すると、管理が大変

破損・紛失のリスクや充電・清掃の手間まで、施設側で抱え込むことになります。

他の施設と差がつく、新しいアメニティを探している

Wi-Fiやアメニティグッズだけでは伝わらない、体験としての差別化がほしい。

サービス内容

運用は、Camlyがすべて引き受けます。

ゲストご自身がQRコードを読み取り、貸出から返却までその場で完結します。予約受付、決済、貸出中のサポート、破損時の確認、保険設計——日々の運用はすべてCamly側で行います。

施設側にお願いすることは、電源とわずかな設置スペースをご用意いただくことだけです。

導入メリット

3つのメリットを、運用負荷ゼロで。

貸出対応も、破損時の確認も、トラブル対応も——日々の運用はすべてCamly側が担います。施設に増えるのは、次の3つだけです。

01

差別化になるアメニティ

「この場所にはカメラが置いてある」——それ自体が選ばれる理由になります。必要なのは電源とわずかな設置スペースだけです。

02

滞在中の接点が生まれる

借りるときと返すときの2回、ゲストが施設の共用部やフロントを意識するきっかけになります。

03

SNS・UGCのきっかけになる

センスのいい一枚は、ゲスト自身の手で自然にSNSへ投稿され、施設の魅力が発信されていきます。

導入事例

今、実際に稼働している拠点。

栃木県那須

nasu room MINI

Camly最初のパイロット拠点。滞在先にそのままカメラが置いてあり、その場で借りてその場で返せる体験を提供しています。現在は実証実験期間中のため、事例はこの1拠点です。だからこそ、次に導入いただく施設様の声を、そのままサービスに反映させていきます。

実証実験中

今後の展開

将来的には、スマートボックス化も構想中。

現在は物理キー式のBOX(Phase A)で運用していますが、複数台のカメラを収容できるスマートボックスへの展開も構想しています。仕様・導入時期は未確定です。

Camly 10-BAYスマートボックスのコンセプト

導入までの流れ

ご相談から運用開始まで。

STEP 01

お問い合わせ

施設の状況やゲスト層について、簡単にヒアリングさせてください。

STEP 02

導入プランのご提案

設置場所、運用方法、収益モデルをご相談の上でご提案します。

STEP 03

設置

カメラとキーボックスを設置します。必要なのは電源と、わずかな設置スペースだけです。

STEP 04

運用開始

QRコードを掲示するだけで、ゲストがご自身で借りられるようになります。

よくある質問

よくあるご質問。

Q.スタッフの対応は必要ですか?
A.いいえ。ゲストご自身がQRコードから貸出・返却まで完結します。
Q.破損や盗難が起きた場合、施設の負担になりますか?
A.いいえ。貸出時に一時的な保証枠を確保しており、施設側にご負担いただくことはありません。
Q.設置費用や収益の分配はどうなりますか?
A.実証実験フェーズにつき、拠点ごとにご相談の上で決めさせていただいています。個別にご提案します。
Q.契約期間は決まっていますか?
A.現在は実証実験期間中のため、柔軟にご相談いただけます。

お問い合わせ

まずは、話を聞かせてください。

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